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究極の二択と見せかけて結論はいつも一択

2011/ 11/ 24
                 
紅白に参加するかどうかはおいといて

次の作品、またシリアス主体でいくのか
あるいはアホみたいなksgにするか

うーむ…悩むなあ


真面目な展開ばっかり考えてると視野が狭くなるというか
独りよがりでプレイヤー置いてきぼりになりそうな悪寒がするので
たまには肩の力を抜いてプレイできるワロスなksgを作っておきたい

その「ワロス」なクオリティを表現するのが難しいんだけどね
ksgは奥深いぜ…


うーん、次の作品はどうしようかなー








(時間経過)










よし、決めた




真面目にアホなことをやろう
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